2011年9月29日木曜日

A little difficult to repair guitars halfway


こんにちは おげんきですか?

トモグリです

今日はこのHawaiian Koaのギター

やはりこれも Previous sled neckで 修理中ですが


紹介します  素材はハワイ製かどうあはわかりませんが


Hard Off shopで手に入れています

コア特有の音がしてますね  乾いた音を出しているので

捨てがたい一台です 今買えば 高額な値段がついていることでしょう


ざんねんなのは 素材の組み立て方に原因があるみたいで


ボディーはいいのですが ネックがいまいち残念な手法でつくられています

たぶんあまり知識がない人が作ったか値段的にごまかしをしているつくり

押してしまったのでしょうか?  ネックがねじれ曲がるような傾向を


しています なので この場合は ネックをまっすぐに削り


きちんとした制作を削りでなをすしかしょうがないのではないかと。

さっそく取り掛かることにしました しかし 削りにかけてまっすぐにしても。


このばあい 月日がたつとどのようにネックが気温湿度 乾燥度 で 変化するか

が わからないので 一様何か月か様子を見た方がいいとおもいます。

もっと手っ取り早い方法は ネックを全部変えてしまう方法がありますが。

残念なことに 職人的な手法を兼ね出ていないせいか ちゃんとした手法をしていないため。

取り換えるのが難しい状況のギターなので 思案中です、

というのは ネックを取り付けるときのちゃんとした手法とは という段階で、

手抜きをしているということであれば 又 それに沿った名をしかたができないものも。

あるということになりかねません  ネック自体が柔らかい素材を、

つかっていれば 削りなをしても 又すぐに曲がる可能性があるということです。


それと つける部分が完全な職人の手法をしていないということです。

であれば 大変難しい選択になってしまいますね 要するにここで手をぬいてしまうと、

さらお買った方が安くつく恐れがありますので ほんと難しいです。

しかし素材がいいコアを使っているので音的にはとてもまんぞくなのですがね、


それでは 今日はこのへんで 作業内容はこれから記載していきます。

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