こんにちは おげんきですか?
トモグリです
さて今日は問題が発生しました
Twelve-string guitarの問題ですが
前から修理している間にボディーが曲がり始めたのです
Fundamental part of the neck が 盛り上がってしまいました
なので 12フレット以降弦がビビり あたってしまって
これを治すのはとても難しい状況でになりました。
ほら見ろと専門分野の人は罵声を言うとおもいます。
がたぶん専門分野の人もこの仕事は断るかもしれません
というのは 一度ネックをとり 付け根部分を
成形しなおさなくてはならないからです、
いまの状況は (This guitar guitars 1970)
なのでその当時からネックはくっついていい音を
だしています なので一度外すと成形しなをすと
間に何かをいれてまっすぐにしてやらないと
いけないということなのです なので
その間になにかを入れるということは 最初に制作した状況に
もどるので 音が完全に伝わるかどうかにかかってくるわけですね。
はたしてそれ実行してもちゃんと前みたいないい音がでるか。
どうか?になるわけです職人さんは たぶん名をすのが仕事ですので、
なをせて当然ですが 時間も一か月以上かかり 値段的にも、
かなりの高額になるとのことです (20万)ぐらいは、
かかるでしょうから それであらば新たに 新しいものを、
購入した方が早いということになりかねません。
しかし ある人は材質は たぶんハガランダなので
こんないい材質はいまでは手には入りません。
私的には修理して引きやすくしたいのでそちらをえらびたいですが。
はたして修理をして前の音がでるかどうか疑問になります。
当時にすればさほど高くないギターなので
さ どうするか これからVolunteers Craftsmanと
思案中です、
又 いい手法があれば お知らせしたいとおもいますので
お楽しみに。
トモグリでした
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