2011年10月22日土曜日

Guitar Calace_The pyramid-shaped bridge_Meipu back side

tomoguriです


ギタリン次郎のブログ-イタリアのGuitar Calace

このギターイタリアのカラーチェよくはわからいませんが

まさにイタリアっていうイメージがいや 存在感がありあります


ブリッジは大きいものにかえられていますが 両端はマーティンギター見たいに

見えますThe pyramid-shaped bridgeです


塗装がはがされ新たに塗装をかけていく作業になるのですが


もちろん50年前のギターで単版ですね あまりいいざいしつではありませんが

一様Meipu back sideルですね


あまい音が聞こえてきそうです  いや シャープな音のようにもきこえます


わたしはここのマスターにいただくギターとして 昔のこの手のギターはネックが


太いので引きにくいんです っていうか外人の手に合わせているのでそれはしかたがないのですが


もともと西洋でできたギターお国柄に合わせたサイズなので


言うまでもなく日本人に合うわけありませんね 日本人に合うサイズとしたら

琵琶ぐらいなもんでしょうか? w


しかし日本人の器用さときたら 今や世界が認めるほどにいたっております


日本人にかぎってはいませんが、

わたしは生きている以上いろんなギターをここで紹介をしていきたいとおもっています


もちろんリペアーなギターを記載してもいきたいですが何しろ気まぐれなもんで


半年も更新をしないときがあると思いますがその間和外国旅行にでもいっているのでは

とご了承ください、

Guitar loversギターが好きな人 私が最初にギターと出会ったのは

じつは46年前になります 小学校のころですね、そん時から自分の

肉親みたいに思ってきました、いろんな人生のしがらみをギターと一緒に

苦しいとき楽しいときもいつも一緒にそばにいたのがギターでした

もちろん家族の一員ですね。

皆さんもそんなギターを一生付き合えるギターを作ってみてはいかがですか<

もしわからないことがあればコメントいただければ幸いです


人生のギターをあなたも手に入れてください。











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