tomoguriです
ギタリン次郎のブログ-イタリアのGuitar Calace
このギターイタリアのカラーチェよくはわからいませんが
まさにイタリアっていうイメージがいや 存在感がありあります
ブリッジは大きいものにかえられていますが 両端はマーティンギター見たいに
見えますThe pyramid-shaped bridgeです
塗装がはがされ新たに塗装をかけていく作業になるのですが
もちろん50年前のギターで単版ですね あまりいいざいしつではありませんが
一様Meipu back sideルですね
あまい音が聞こえてきそうです いや シャープな音のようにもきこえます
わたしはここのマスターにいただくギターとして 昔のこの手のギターはネックが
太いので引きにくいんです っていうか外人の手に合わせているのでそれはしかたがないのですが
もともと西洋でできたギターお国柄に合わせたサイズなので
言うまでもなく日本人に合うわけありませんね 日本人に合うサイズとしたら
琵琶ぐらいなもんでしょうか? w
しかし日本人の器用さときたら 今や世界が認めるほどにいたっております
日本人にかぎってはいませんが、
わたしは生きている以上いろんなギターをここで紹介をしていきたいとおもっています
もちろんリペアーなギターを記載してもいきたいですが何しろ気まぐれなもんで
半年も更新をしないときがあると思いますがその間和外国旅行にでもいっているのでは
とご了承ください、
Guitar loversギターが好きな人 私が最初にギターと出会ったのは
じつは46年前になります 小学校のころですね、そん時から自分の
肉親みたいに思ってきました、いろんな人生のしがらみをギターと一緒に
苦しいとき楽しいときもいつも一緒にそばにいたのがギターでした
もちろん家族の一員ですね。
皆さんもそんなギターを一生付き合えるギターを作ってみてはいかがですか<
もしわからないことがあればコメントいただければ幸いです
人生のギターをあなたも手に入れてください。
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