Too old man of 50 I'd like to play the acoustic guitar in the world
2011年10月27日木曜日
Custom-made acoustic guitars_Refurbish a guitar neck_Overhau
こんいちは おげんきですか?
トモグリです。
Refurbish a guitar neckなどのリペアの価格
ギターのリペアの価格はショップや工房によってかなり差があります,
難しい作業なら当然それだけ料金が高くなります。
特に、ネックが折れていると、ネックやブリッジ、
ヘッドまで折れれば更に上乗せで、7、8万円以上の料金になるショップもあります。
Custom-made acoustic guitarsの工房である島崎のサイトのギターのリペアの価格表を見ると、
ネック折れは塗装別途で9,000円ですから、これは非常にリーズナブルですね。
大阪のアコースティックギター専門店アイトレードでのギターのリペアの価格表ではネック折れは塗装込み47,250円から。
やはり工房、ショップ、また地方ごとにかなり料金にばらつきはありますね。
また、工房でもショップでも弦を張った状態でリペアに出すことを推奨していますが、
これは弦を張った状態でまっすぐになるよう調整してあるためだそうで、
弦をはずすとネックの状態がわからないのだとか。
エレキギターとアコースティックのリペアの価格
さて、ではエレキとアコースティックではギターのリペアの価格がどれだけ違うのでしょうか。
前述のアイトレード(アコースティック専門)ではすり合わせが8,400円、ネック折れは47,250円から。
ブリッジはがれと接着は15,750円でした。
同じアコースティック専門のココサウンドでのギターのリペアの価格は、
ネック折れで塗装こみ65,000円から。
アンフィニカスタムワークスではネック折れが補強アリで42,000円から、
塗装代は別途となっています。
エレキギターの場合、先ほどのココサウンドではネック折れの場合で50,000円からとなっていて、
ココサウンドではエレキの方が安いようです。
このほか、エレキなら配線チェックなどアコースティックにはないジャンルのギターのリペアの価格も気になりますが、
lの場合で15,000円前後のショップもあるようです。
東京と地方都市でのギターのリペアの価格
とにかく差が大きいギターのリペアの価格ですね。
まず、東京のギターのリペアの価格。
東京都荒川区東日暮里にあるE.W.Sではナット調整1,000円から、ブリッジ交換2,000円からでした。
このほか、
東京には楽器店も多いのでギターのリペアの価格も本当にさまざまです。
もし会員制のショップなどなら入会しておいた方がお得ですね。
また、地方都市ではなかなかギターのリペアの価格以前に工房を見つけられない場合もありますが、
ヤマハなどでは地域別に窓口が設定されていて、
青森、山形、宮城といった東北各県は首都圏サービスセンターで受け付けてくれるようです。
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